あなたが最後の一人に選ばれない理由を知りたくありませんか?

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こんにちは。

NHKキャスター・相澤静アナウンススクールの相澤静です。  

今日は「書類はそこそこ通過する。面接には行くけれど、なかなか合格しない」というあなたへのメッセージです。  

あなたは、なぜ自分が最後の一人に選ばれないのか、なぜ合格しないのか、しっかり分析できていますか?  

「面接官の質問にちゃんと答えられていなかったからかな?」

「面接官のほしい答えを言えてなかったからかな?」

「自己PRの内容いまいちだったからかな?」

「志望動機がうまく言えなかったからかな?」  

などなど、思いつくことがあるかと思います。  

しかし、私が声を大にしてお伝えしたいことは、そんなことではありません。

ズバリ「あなたはちゃんと面接官と“会話”ができていますか?」ということです。

面接官の質問に、その場で考えて自分の言葉で臨機応変に対応できてますか?  

準備をしていない質問をされたときに自信なさそうに話してはいませんか? 

あなたが最後の一人に選ばれない理由のひとつとして考えられるのは「 面接官の質問に対する答えを探している」ことです。

大切なことなので何度も何度も、このブログで言っていますが面接に「正解」はありません!!

「こんなことを言えば、面接官から印象がいいはず」

「こんな風な答え方をすれば、面接官からよく思われるはず」

「この質問の答えにはこの答えが合っているはず」

などと「この質問にこう答えたら正解だ」と計算しているうちは合格できません。

なぜなら。

「面接は、面接官との会話の場」だからです。

前回のブログでもお伝えしましたが、面接官が「一緒に楽しく働ける同僚を探す」のが面接なのです。

つまりは「ちゃんとコミュニケーションが取れるかな」「仕事をしていくにあたり、自分や仲間たちと協力して番組を作ることができる人かな」「取材相手とも充分コミュニケーションが図れる子かな」というのを見ているのです。

だから、そのような場で「面接官の質問にこう答えたら、きっと印象がいいはず」などと計算をするような子が最後の一人には選ばれないのです。

あなたは、面接できちんと面接官と「会話」をしていますか?

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