アナウンサーになりたいあなたは「感じがいい人」?

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こんにちは晴れ
元NHKキャスター・相澤静アナウンススクールの
相澤静です。

今日は、研修の勉強会でしたメモ
研修講師を目指す方や既に登壇している方々7人が参加しました。

初めての場所で初めての人に会うと緊張しますよね。
しかし、だからと言って、会場に挨拶もせずに入り
黙って席に座るなんてことはしてはいけません。

会場に入ったら、担当者や参加者の皆さんに
明るく元気よく「おはようございます」「こんにちは」と挨拶しましょう。

挨拶をすることで、そこから会話が始まります。
また、相手に「この人、なんか感じがいいな」と思われます。

アナウンサーは100%、感じがいい人でなければなりません。

なぜなら、多くの方々とお会いしてお話を伺うからです。

取材相手の方に
「このアナウンサー、感じがいいな。取材に応えてもいいかも」
「感じがいいなぁ。取材に協力してもいいな」
そう思っていただく必要があります。

嫌われてしまったら、そこからお話を伺うことは難しくなります。

そして、オーディションでも、あなたの「感じのよさ」は見られています。

放送局の看板を背負って取材に行く。
取材に行ったら、相手に好かれる人材かどうか。

そういう目線で見られています。

さて。
あなたは、どのくらいの人に「感じがいいね」と言われますかはてなマーク

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