自己PRに悩んでいるあなたへ~面接官が納得する自己PRの作り方3~

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こんにちは。

元NHKキャスター・相澤静アナウンススクールの相澤静です。

今日は自己PRの作り方3回目です。

前回は「具体的に話すことで面接官に思い出してもらえる」と伝えましたが、具体的に話すことのメリットとしてもうひとつお伝えしたいことがあります。

それは・・・・

「具体的に話すことで、あなたの人柄が分かってもらいやすい」ということです。

あなたが、普段、学校や会社で会う同級生や同僚とは長い時間を共有しますよね。

毎日、学校や会社に行くと会う回数も多いですよね。

そうすると、あなたという人間を次第に周りの人は理解します。

「あー。○○さんはこういう人間なんだ」

「●●さんはこんなところがあるんだ」

こちらがなにも言わなくても、接している時間が長くなると自然とあなたの人柄が伝わります。

それでは「面接」は、どうでしょうか?

たかだか数十分、1回勝負ですよね?

民放の面接においては数分です。

限られた時間のたった1回勝負で、あなたの人柄を面接官に分かってもらう必要があります。

そのためにも具体的な言葉で具体的なエピソードを話すことが大切なのです。

なぜなら、あなたの話を聞いてあなたの姿が想像できると自然とあなたの人柄が面接官に伝わるからです。

初めてあなたの話を聞いた人があなたの人柄を想像できるように具体的にエピソードを話しましょう。

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