アナウンサーになるための言葉の選び方

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こんにちは晴れ
元NHKキャスター・相澤静アナウンススクールの
相澤静です。

今日は「アナウンサーの夢を叶えるための言葉の選び方」がテーマです。

あなたは日頃、どんな言葉を遣っていますかはてなマーク
どんな口癖を言っていますかはてなマーク

よく「夢を叶えるには前向きな言葉を口にするといい」と言われます。

私も、アナウンサーの夢を追いかけていた頃、

「アナウンサーになる」
「大丈夫。私はできる」
「私がアナウンサーになれないわけがない」
「私は絶対運がいい」
「私にできないわけがない」
・・・・etc・・・

できるだけ前向きな言葉を選んで遣っていましたニコニコ

前向きな言葉を遣っていると、不思議なことに、段々自信が満ちてくるのですキラキラ

以前、経営者の方をインタビューさせていただきました。
そのときに、その方がおっしゃっていた話の中で、とても印象に残っていることがあります。

それは・・・

「叶う」という文字は、「口」に「+」と書く。
プラスの言葉を口にすれば叶うのです。

このお話を聞いたとき、アナウンサーを目指して必死に走っていた頃を思い出しました。

確かに、私は、どんなに書類審査が通過しなくてもオーディションで不合格になっても、どんなに落ち込んでもクヨクヨしても「私はダメなんだ」「私なんて・・・」なんていうネガティブな言葉は遣いませんでした。

アナウンサーの夢を叶えるために、口にする言葉を間違えないように気を付けてくださいねひらめき電球

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