アナウンサーになるための「謙虚さ」とは?

相澤静アナウンススクール合格実績  合格率90%!

合格者の声はこちらをご覧ください。

 

LINE@始めました!

定期的に開催するランチ会やセミナーの情報などリアルタイムでお伝えします。

ぜひ登録してください。

 

友だち追加

こんにちは晴れ
元NHKキャスター・相澤静アナウンススクールの
相澤静です。

今回のテーマは「謙虚さ」についてです。

先日、無料相談した方は関西地方に住む方でした。
関西から東京まで出てきていただき、直接お会いしての相談でした。

色々とお話して気が付いたのですが
彼女は「私なんかが・・・」という言い方が多かったのです。

アナウンススクールにも通っていない私なんかが・・・。
放送のことをなにも知らない私なんかが・・・。
特別、美人でもない私なんかが・・・。
・・・etc・・・

アナウンサーになるために大切なもののひとつとして
「謙虚さ」があります。

「謙虚さ」がない方はアナウンサーには向いていません。

しかし「謙虚さ」と「自信のなさ」は違います。

「私なんかが・・・」という言葉は「自信のなさ」に他なりません。

もしあなたが面接官なら「私なんかが・・・」という自信のない人に仕事を任せようとは思いませんよねはてなマーク

「謙虚さ」と「自信のなさ」を間違えないでくださいね。

☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする