【お客様の声】スポーツキャスターを必要としない局にとって受け入れられにくいから通らなかったという先生の分析が腑に落ちました

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こんにちは。

NHKキャスター・相澤静アナウンススクールの相澤静です。

先日の体験説明会を実施しました。

感想いただいたのでご紹介します。

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Q1.体験説明会を受けようと思ったのはどうしてですか?

A.NHKの書類が地元以外では通りにくいこと、通っても対策が自分一人では難しかったから。

Q2.体験説明はどうでしたか?

A. 書類対策でおすすめの履歴書形式や、どのように書けば良いかなどの基本的なヒントを教えていただき、次の書類はPRの仕方を変えてみるなどの視野が広くなりました。

また、面接対策では日常生活のアンテナが張れていないことがわかり、意識も高まりました。

Q3.体験説明会の中で特に印象に残っていることや役に立ったことはありますか?

A. これまでのスクールでは野球を全面に押し出す書き方を勧められていたのですが、スポーツキャスターを必要としない局にとって受け入れられにくいから通らなかったという先生の分析が腑に落ちました。

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今回、体験説明会を受講いただいたのは既卒の社会人で23歳の方でした。

上の感想にあるように彼女は自己紹介も志望動機も大好きな野球の話をしていました。

私は彼女がスポーツを全面に押し出すのはどうかなと思ったので、その他のことをアピールしたり自己紹介にしたりするように伝えました。

NHKキャスター・リポーターオーディションでは「需要」と「供給」を合致させる必要があります。

どんなに「スポーツがやりたいです!」「報道の仕事をしたいです!!」とアピールしたところで、その局がスポーツキャスターや報道キャスターがほしいと思っていなければ合格する可能性は低いでしょう。

相澤静アナウンススクールでは、私・相澤が6年間NHKキャスターとして勤務した経験から「どんな人材が欲しいのか?」「NHKキャスターに求められることはなんなのか?」を熟知しています。

そして「需要」と「供給」を合致させることも得意としています。

・なかなか書類審査が通過しない

・書類審査は通過するけれど、なかなか最後の一人に選ばれない

そんなあなたは、ぜひ一度、体験説明会にお越しください。

今年度でこの体験説明会はなくなります。

来年度からは私のメンツーマンレッスンを受けたい方には、別途、レッスン代金を頂戴します。

何度もこのブログでお伝えしていますが、今のうちに私に問い合わせをしたり体験説明会に参加したりしたほうが経済的にはお得ですよ(笑)。

(体験説明会後、入学を希望される方に関してはこれまでのプログラムでレッスンをしますが、来年度に完全リニューアルしてからスクールに入学したいという方にはリニューアル後のプログラムでレッスンを行います。

私と二人三脚で密にレッスンしたいという方は、今年度中にお申込みください)

相澤静アナウンススクール体験説明会の詳細・申し込みは以下のURLからどうぞ。

http://aizawa-shizu.com/announcer/

<無料相談、随時受付中>
info★aizawa-shizu.com(★を@に変更してください)