社会人なのに高校時代や大学時代の話題を履歴書に書いていませんか?

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こんにちは。

元NHKキャスター・相澤静アナウンススクールの相澤静です。  

社会人のあなたは、履歴書や作文に書く話題を今の仕事の話にしていますか?

社会人の多くの方がやりがちなのは、社会人なのに学生時代の話をすることです。

履歴書の「得意な分野・科目」の欄に数年前の卒論の話題を書いたり。

「スポーツ・文化活動などから得たもの」の欄に数年前の高校時代の話を書いたり。

あなたの書類が通過しない理由のひとつはこれです。

あなたが面接官だったら、社会人なのに高校時代のスポーツの話をする人や大学時代の卒論の話をする人をどう思いますか?

社会人として仕事をしているのに、履歴書にも作文にも今の仕事の話が書かれていない人をどう思いますか?

私は、はっきり言って、まったく魅力を感じません。

今、社会人なのに仕事の話がないってどういうこと?

もう20代なのに、なんで高校時代の話をするの?

この人、今を生きていないんじゃないの?

そう思います。

過去のスクールの生徒さんにも何人もいました。

社会人なのに学生時代の話ばっかり方が。

そういう方には、今の仕事のことを履歴書に書くように指導しています。

「そうは言われても“得意な分野・科目““スポーツ・文化活動などから得たもの”なんて、学生時代の話しかないよ・・・」

そういう方は、ぜひ体験説明会にお越しください。

「得意な科目・分野」「スポーツ・文化活動などから得たもの」をどういう風に書けばいいのか、ポイントをお伝えします。

 <相澤静アナウンススクール体験説明会、随時開催中>

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