自己PRに悩んでいるあなたへ~面接官が納得する自己PRの作り方4~

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こんにちは。

元NHKキャスター・相澤静アナウンススクールの相澤静です。

今日は自己PRの作り方、最終回です。

ここまでブログを読んできたあなたは「なぜ、具体的に話すことが大切なのか?」をよく理解していただいたと思います。

では、最後に確認です。

その「具体的に話す個所」は大丈夫ですか?

なんでもかんでも「具体的に話せばいい」というわけではありませんよ。

具体的に話す個所は「あなたの気持ちが表れている部分」です。

あなたの考え。

あなたの信念。

あなたの思い。

人が心を動かされるのは「人の思いや信念に触れたとき」です。

・あなたがどんなときにどう思うのか。

・あなたはなにを考えて生きているのか。

・あなたはなにを信念としているのか。

・あなたはどういう人間なのか。

それらが伝わらないといけないのです。

「具体的なエピソードを話しましょう」と言うと、時々、具体的に話す部分がズレている方がいます。

具体的に話す個所を間違えないようにしましょう。

以上で、4回に渡り、自己PRの作り方についてポイントをお伝えしきました。

もし、ここまで読んでいただき「私の自己PRはどうなんだろう?」と思った方は、ぜひ一度、体験説明会にお越しください(笑)。

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