アナウンサーになるためには「間」を効果的に使いましょう

こんにちは晴れ
元NHKアナウンサー・相澤静アナウンススクールの
相澤静です。

今日は、講師の勉強会でしたメモ
毎週土曜日に通っています。

これまでは指導の仕方についての講義が主だったのですが
今日は「一人一人、実践を・・・」ということで
研修のオリエンテーションの部分を講師として実践しました。

そして、その様子をビデオに撮影し、そのビデオを見ながら
それぞれ生徒同士が指摘やアドバイスし合い、
先生からもアドバイスをいただきました。

皆さんと先生からの指摘やアドバイスで、自分自身も意外だと思ったことがあります。

それは・・・

「間の取り方がいい」ということでした。

これまで「間」については、私自身はあまり意識をしていなかったのですが(研修やセミナーでは、効果的な間の取り方について指導していますが・・・笑)、6年間、アナウンサーとして様々な経験を積む中で培われたようです。

あなたは、オーディションで話す際、
面接官があなたの話を理解する「間」を意識していますかはてなマーク
面接官をあなたの話に引き込むための「間」を活用していますかはてなマーク

6年間のアナウンサー経験で培い、20年以上の講師経験がある先生からのお墨付きの「間」について、あなたにマンツーマンで指導いたしますニコニコ

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